ENTRY RESERVATIONS
参加予約
6/22(月)正午より受付を開始いたします
しばらくお待ちください
DETAILS BY AREA
各エリアの詳細
初心者サーファーの
練習にも
最適なエリア。
比較的混雑することなくサーフィンを楽しめる旭・匝瑳エリア。都心からも約90分とアクセスが良く、コンスタントに波が立つこともあり、県内都心部や県外からのビジターにも人気。初心者サーファーの練習にも最適な飯岡海岸では、一部、車で海岸まで入ることができるポイントもあります。サーフィン体験会会場予定の矢指ヶ浦海岸や堀川浜も、初心者向けの質の良い波が多いポイントです。
| サーフィン会場 | 堀川浜 |
|---|---|
| サーフショップ | 【合同開催】ZOO.coffee&GLUE SURF/定員20名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | ZOO.coffee |
| ワークショップ | キーホルダー作り |
サーフショップ
サーフショップ
| サーフィン会場 | 矢指ケ浦海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | KIサーフ/定員20名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | ランチ:ひだまりキッチン ワークショップ:旭市多世代交流施設おひさまテラス |
| ワークショップ | ペンケース作り |
サーフショップ
一年中サーフィンを
楽しめる、
初心者にも
おススメのエリア。
全長約66キロメートルにわたって壮大な砂浜が続く九十九里エリアは、あらゆる方向からのうねりを拾いやすく、年間を通じて圧倒的な波のキープ率を誇ります。片貝をはじめとするメジャーなポイントから、初心者でも安心して練習できる開放的なビーチブレイクまで多彩に点在。都心からのアクセスも抜群で、広大な海原を見渡しながらのびのびとサーフィンを楽しめる、開放感あふれるエリアです。
| サーフィン会場 | ①南四天木海岸 ②白里海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | ①リバティサーフ/定員10名 ②TED SURF/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | MARINE SIDE GARDEN&CAFE |
| ワークショップ | 万祝プリント体験 |
サーフショップ
サーフショップ
| サーフィン会場 | ①片貝漁港 ②片貝海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | ①MauSurf/定員10名 ②ラ・メール サーフショップ/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | Ducale 和海(ドゥカーレなごみ・ドゥカーレガーデンホテル九十九里内) |
| ワークショップ | 万祝のプリント体験 |
サーフショップ
サーフショップ
東京2020オリンピックの
サーフィン競技会場!
東京2020オリンピックのサーフィン競技の会場となった釣ヶ崎海岸のある一宮エリアは、移住サーファーも多いサーフタウン。特に志田下ポイントは「波乗り道場」と呼ばれ、 高レベルな波が押し寄せる、超上級サーファーのみのポイントですが、初心者でもサーフィンが楽しめる東浪見海岸や一宮海岸、サンライズポイントなどがあります。
| サーフィン会場 | ①東浪見海岸 ②太東海水浴場 |
|---|---|
| サーフショップ | ①シークエンスサーフストア/定員10名 ②SURF SHOP RIKKY’S/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | 波音(海の見えるビーチレストラン&カフェバー) |
| ワークショップ | トイサーフボード作り |
サーフショップ
サーフショップ
| サーフィン会場 | ①一宮町サンライズポイント ②一松海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | ①CHP本店/定員10名 ②BEACH/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | 波音 海の見えるビーチレストラン&カフェバー |
| ワークショップ | トイサーフボード作り |
サーフショップ
サーフショップ
上質な波、
県内屈指の
海水透明度が自慢!
透明度抜群の美しい海を誇る御宿・勝浦エリアは、バリエーション豊かな地形が魅力です。御宿は白い砂浜が広がり、北風をかわしやすく初心者も楽しめる波が特徴。地形により、波のサイズが小さくてもパワーがあるため、上質な波でロングライドが楽しめます。水の透明度が高いことでも有名。レトロなリゾート感と、朝市をはじめとする絶品海鮮グルメも大きな魅力です。
| サーフィン会場 | 串浜海水浴場/定員20名 |
|---|---|
| サーフショップ | マリブポイント/定員20名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | ホテルハーヴェスト勝浦 |
| ワークショップ | クージー作り |
サーフショップ
| サーフィン会場 | ①マハロサーフ:御宿中央海岸 ②VIGOUR:岩和田海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | ①マハロサーフ/定員10名 ②VIGOUR/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | THE ONJUKU terrace |
| ワークショップ | フォトフレーム作り |
サーフショップ
サーフショップ
日本近代サーフィン
発祥の地のひとつ!
近代サーフィン発祥の地とされる鴨川エリアは、黒潮の影響による温暖な気候と、年間を通じてコンスタントに届くパワフルな波が魅力です。プロの大会も頻繁に開催されるマルキなど、北東の風をかわしやすく地形の安定した名スポットがあり設備も充実。南国情緒漂うリゾート感と、歴史あるクラシカルなサーフカルチャーをあわせ持っています。
| サーフィン会場 | 前原海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | 【合同開催】スロフサーフ&MW SURF SHOP&フレアーサーフ&surf shop Bloom/定員20名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | Kamogawa SEASIDE BASE(カモガワシーサイドベース) |
| ワークショップ | クージー作り |
サーフショップ
サーフショップ
サーフショップ
サーフショップ
| サーフィン会場 | 前原海岸 |
|---|---|
| サーフショップ | GRACE SURF/定員10名 グラッシー/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | Kamogawa SEASIDE BASE |
| ワークショップ | クージー作り |
サーフショップ
サーフショップ
遠浅でコンスタントな波が
人気のエリア。
冬でも温暖な南房総・館山エリアは、南国リゾートの雰囲気が漂う美しい海が魅力です。コンスタントに波がある和田浦のパワフルなブレイクや、初心者も楽しめる千倉など、個性の異なるポイントが点在。さらに館山側は南〜西うねりを綺麗に拾うため、風や波の向きに応じた柔軟な移動が可能です。豊かな自然とのんびりしたローカルな空気に包まれ、一年中快適にサーフィンを満喫できます。
| サーフィン会場 | 平砂浦 |
|---|---|
| サーフショップ | SURFCO/定員20名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | Banni Naturals(バニナチュラルズ) |
| ワークショップ | フォトフレーム作り |
サーフショップ
| サーフィン会場 | ①スプラッシュサーフ:白渚海岸 ②サザンコースト:南千倉海水浴場 |
|---|---|
| サーフショップ | ①スプラッシュサーフ/定員10名 ②サザンコースト/定員10名 |
| ランチ&ワークショップ会場 | ちくらつなぐホテル せいざんカフェ |
| ワークショップ | 万祝のプリント体験 |
サーフショップ
サーフショップ
WORK SHOP
ワークショップ詳細
万祝(まいわい)の
レプリカ型紙を使用した
プリント体験
貴重な千葉の伝統・万祝のレプリカ型紙を使ったプリント体験でオリジナルのショルダーバッグを作ろう!
※万祝とは千葉の漁師の伝統的な祝着。かつては大漁を祝う際に着用していたと言われています。
講師:地域資源デジタルデザイン研究所/千葉大学デザイン文化計画研究室
サーフボードの廃材を活用した
ミニチュアトイサーフボード作り
サーフボードを作る際に出る廃材を利用した、約15cmのミニチュアサイズのサーフボード作りを体験。ボードは本物のサーフボードと同じ素材!自分の好きな色やデザインで世界で1つのトイサーフボードが作れます。(後日加工を行い送付)
講師:The SurfBoard Materials 株式会社
ウェットスーツの端材を
アップサイクルした
クージー(缶の保冷カバー)作り
ウェットスーツを作る際に余った生地や廃棄用のウェットスーツの一部などを使って、クージー(缶の保温や保冷が期待できるホルダー)を作ります。ウェットスーツの生地の厚さや色を選んで、オリジナルのクージー作りを体験できます。
講師:株式会社ネクストレベル
海洋プラスチックごみを
アップサイクルした
生分解性キーホルダー作り
3Dプリンタから生分解性の素材で出力したキーホルダーに、海から回収・選別・洗浄・粉砕した海洋プラスチックごみとレジンでオリジナルキーホルダーを作成することができます。
講師:株式会社オケアノース
自分で拾った貝殻を使った
フォトフレーム作り
千葉県などの海でのビーチコーミングで採取した貝殻やシーグラス、サーフィン体験会の後に自分で拾った貝殻を使ったオリジナルフォトフレームづくりです。サーフィン&ビーチコーミング&環境保全を体感できるワークショップです。
講師:環境管理士 月見里 岳秋
協力:NPO法人たてやま・海辺の鑑定団
STAFF BLOG
スタッフブログ
房総で「サーフィン」と暮らす
BOSO × SURFING × LIFESTYLE
「海の近くに住んで、毎日サーフィンしながら暮らせたら・・・」
そんなライフスタイル、一度は憧れた事はありませんか?
会社への通勤もあるし、子どもの学校もあるし、移住なんて無理無理!
そんなふうに考えている方に知っていただきたい、いろいろな移住のカタチ。
もっと気軽に、ちょっとおためしできる「新・サーフィン移住のカタチ」を、
夢を叶えた方のインタビューと共にご紹介します。
生活拠点を完全に移す、いわゆる「移住」です。BOSOエリアには、一年を通してサーフィンに適した波が訪れることから、いつでも好きな時に波乗りができるため、サーフィンを目的に移住される方も少なくありません。住居や仕事を探したり、少しハードルが高く感じるかもしれませんが、県内には、移住したい方をサポートする自治体がたくさんあります。
東京近郊にお住まいの方におススメなのが、二地域居住。メインの住居や仕事は変えずにもう一つの生活拠点を設けて、休日やサーフィンがしたいときだけ暮らすスタイル。 都心からのアクセスが良く「いつでも気軽にすぐ行ける」BOSOエリアだからこそのサーフィンライフが楽しめます。
二地域居住にも含まれますが、もう少し気軽な早朝・週末サーフィンライフはいかがでしょうか? 東京近郊からBOSOエリアへのアクセスは、東京湾アクアラインが便利。川崎~木更津は約15分。都内を明け方に出発すれば、早朝からサーフィンを楽しめます。
ここ数年でテレワークという働き方が浸透しました。
テレワークができる環境の方は、これら3つのサーフィンを中心としたライフスタイルの実現に大きなアドバンテージがあります。 サーフィンを満喫しながら、好きな場所で仕事をしたり、ゆったりとしたBOSOの暮らしを楽しむことができます。
TOPへもどる